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    2021年4月3日更新

竜1銭銅貨 明治8年 NGC-MS64RB(少トーン UNC+) 28,000円

原色割合95%程度、RBの評価ながらトーンらしいものは菊紋面にうっすらとかかるものだけで基本的に明るい原色を維持します。製作は標準程度ですが、だからこそ当時のリアルな質感を感じ取ることができます。極印分類は「前期b(1葉多 内主脈 正八)」

竜1銭銅貨 明治10年 PCGS-MS64RB(少トーン UNC-FDC) 26,000円

原色割合75%程度、RBとしては良好な原色を維持し、クリアな打刻も好印象です。竜図にのったトーンが濃色で気になりますが、美しい銅貨です。Secure Plus

竜1銭銅貨 明治18年 PCGS-MS64BN(トーン UNC+) 13,000円

竜図面菊紋面ともに、打刻、傷の少なさ、質感、申し分ない状態。未流通未使用貨に上品なトーンを違和感なく帯びたBNランク品です。味わい深いトーンの中に原色の艶をところどころに感じさせる深い質感は通を唸らせる、偶然が作り出した逸品。Secure Plus

竜1銭銅貨 明治18年 PCGS-MS64RB(軽トーン UNC+) 16,000円

精緻な打刻が際立つ竜1銭銅貨。原色割合50%程度と軽いトーンがありますが、未使用の魅力は十分にお愉しみ頂けます。Standard

竜1銭銅貨 明治19年 PCGS-MS64RB(軽トーン UNC+) 16,000円

原色割合は40%程度、色調は全体に落ち着いた印象です。一方、打刻はクリアで特に菊紋面はセミプルーフライクといったところです。Secure Plus

竜1銭銅貨 明治21年 PCGS-MS64+RD(UNC+) 売約済

竜1銭銅貨の最終発行年。原色割合は95%程度、ほぼ原色の明るさを保ち、菊紋面は滑らかな打刻です。竜図面の円周部に沿って、線状のキズのようなものが見受けられますが、へこまず膨らんでおり製作時の仕上げによるものと思われます。プラスの評価をもらうに相応しい素朴ながら美しいコイン。Secure Plus

稲1銭青銅貨 明治31年 PCGS-MS65RD(UNC-FDC) 28,000円

稲1銭青銅貨初年号。数年前までは一目置かれる特年でしたが、最近はそこそこ出物が有り、ハッキリと買いやすい相場になりました。しかし、未使用現存数はそう多くないと思います。原色割合85%程度、少々トーンがあります。Secure Plus

稲1銭青銅貨 明治32年 PCGS-MS65RD(UNC-FDC) 売約済

原色割合は90%程度、やや落ち着いた色調のMS65RDランク品です。Secure Plus

稲1銭青銅貨 明治33年 PCGS-MS64RD(点錆複数 UNC-FDC) 15,000円

あの明治33年もバーゲンプライス。年号面はほぼ原色のほぼ完未。稲穂面もほぼ原色を維持し原色割合は95%以上、バッグマークも僅少ですが、図版の通り黒点がいくつか出てしまいました。Secure Plus

稲1銭青銅貨 明治33年 PCGS-MS65RD(UNC+) 22,000円

軽度の時代色を帯び、端正な極印による出来と相まって、質感豊かなMS65RD取得品です。Secure Plus

稲1銭青銅貨 明治33年 PCGS-MS66+RD(-FDC) 売約済

一字上部に軽いスレがあり、MS66+としてはややバッグマークが目立ちますが、質感の高さはハイランクに相応しい美しさです。Secure Plus

稲1銭青銅貨 明治35年 PCGS-MS65RB(UNC+) 42,000円

稲1銭青銅貨の特年。明治31年と並び、良い状態の品は獲がたいところです。意匠の凹凸部の合間に明るい原色を残し、原色割合は50%程度。最近人気が戻ってきているようです。Secure Plus

桐1銭青銅貨 大正7年 PCGS-MS66RD(-FDC) 売約済

ほぼ原色を維持するMS66RD取得品。10円玉の兄貴分である桐1銭青銅貨のハイランク品は、今なら1万円以下で入手可能です。Secure Plus

桐1銭青銅貨 昭和2年 PCGS-MS65RD(少トーン UNC-FDC) 7,500円

小さなトーンがあるRD取得品ですが、少トーンは年号面12時の方向を中心に軽度で上品なものです。Secure Plus