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    2022年1月29日更新

旧10円青銅貨 昭和26年 PCGS-MS64RB(トーン UNC+) 売約済

原色割合20%程度とむしろBNに近く、一見地味な印象を受けますが、トーン未使用銅貨の艶感はしっかりしています。更にルーペで精査を進めると、切り立った意匠の数々と、初期10円玉らしい素朴な作りが共に味わえる、侮れない良品です。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和26年 PCGS-MS64RB(軽色あせ UNC+) 22,000円

梨地状のゴツゴツした表面が印象的な一枚。こうした品は最近の10円玉にはなく、ある意味ギザ十らしい製作かもしれません。原色割合60%程度、平等院面にやや白っぽく色あせがありますが、充分な明るさを残す未使用品です。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和27年 PCGS-MS65RD(UNC-FDC) 21,000円

注目度が一気に上がるMS65RDランク品。原色割合は90%程度と軽度の色調変化はありますが、特に年号面、ハイランクの貫禄を感じさせるクッキリとした美しさです。軽度の平金破損もございます。極印分類は、昭和26年と同タイプの鳳凰となる「前期」となります。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和27年 PCGS-MS64RB(UNC+) 9,500円

原色割合は60%程度とRB評価品としては標準的で、原色を愉しめるレベルです。極印分類は「後期」。弊社では多数のギザ十を扱いますが、後期は意識して集めても前期の半分にも満たず、得難い銘柄です。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和27年 PCGS-MS65RB(少トーン UNC-FDC) 13,000円

原色割合は65%程度。少々色むらがありますが原色を愉しめるRB評価品。MS65らしくシャープな打刻も見所です。極印分類は少ない「後期」。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和27年 PCGS-MS63RD(UNC+) 売約済

特に年号面、その目映い光沢感と色味は最近の10円玉と見紛うほど。ギザ十らしさ満点の粒状感の強い製作とのギャップが見どころです。平等院面にある軽度の変色は残念ですが、見栄えのするコインです。極印分類は「前期」Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和28年 PCGS-MS64RB(小汚れ UNC-FDC) 11,000円

原色割合90%以上、特に平等院面は完未レベルの美しさを誇ります。一方、大変惜しいことに年号面に小さな汚れとスレ(製造時のものかもしれません)がありMS64RBとの“シビアな”ランクに至ったものと推察します。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和28年 PCGS-MS64RB(UNC-FDC) 12,000円

原色割合85%程度、RDに近い原色を持ち、ハイランクを彷彿とさせる質感を持ちます。未使用良品。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和28年 PCGS-MS64RD(軽トーン UNC+) 13,000円

人気のRD評価品。原色割合は80%程度ですが、軽い色あせとケースに傷みがあります。特価品。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和28年 PCGS-MS65RD(UNC-FDC) 30,000円

お手頃感が強まる現行貨ですが、MS65RDともなる人気は顕在で、特に変色なき状態は希少です。本品は、粒状感のある梨地がほぼオリジナルの状態でお愉しみ頂けます。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和29年 PCGS-MS64RB(UNC+) 9,000円

原色割合60%程度、平等院面に若干の黒色部分がありますが、満遍なく軽いトーンを帯び、原色をも残す雰囲気の良い青銅貨。MS64RBは現在最もコストパフォーマンスに優れたランクかもしれません。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和29年 PCGS-MS65RB(UNC-FDC) 15,000円

原色割合は85%程度、RB評価ながらRDに近い輝きを持ちます。整った打刻は“平成”二十九年と見紛うほど。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和30年 PCGS-MS65RB(軽色あせ UNC-FDC) 24,000円

原色割合は80%程度、軽度の色あせがありますが、原色を豊富に残し、MS65ランクに相応しいクリアな打刻でバッグマークも少なめです。5度ほどの小傾打でもあります。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和32年 PCGS-MS63RB(少汚れ UNC) 13,000円

原色割合50%程度、バッグマークも少なく、基本的に明るい原色を愉しめますが、特に年号面、広範囲に汚れがあります。昭和32年は、実は昭和26年や33年に匹敵するかそれ以上に得難い年号でもあります。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和33年 PCGS-MS64RB(UNC+) 19,000円

ギザ十らしさ全開の荒れた肌を持つ未使用品。原色割合50%程度、平等院面に軽度のスクラッチがあります。原色光沢にこだわるとかなりの支出を要求されるギザ十ですが、RBランク品はだいぶお手頃な価格になりました。Secure Plus

旧10円青銅貨 昭和33年 PCGS-MS64RB(UNC+) 売約済

原色割合50%程度の平均的未使用品。“三十三年”の文字がクリアに浮き上がります。あの昭和33年の未使用品が、お買い得感のある価格になりました。Secure Plus

10円青銅貨 昭和34年 PCGS-MS64RB(UNC+) 11,000円

打刻良くバッグマークも少なめの未使用青銅貨。少々青系のトーンが入り原色割合は50%程度となります。この年からギザがなくなり、現在と同じ10円玉となります。Secure Plus

10円青銅貨 昭和35年 PCGS-MS64RB(軽スクラッチ UNC+) 10,000円

状態稀少年号が続きます。本品の原色割合は80%程度と高いレベルを維持しており、RBとするには惜しいレベルです。一方、年号面に軽度のスクラッチが有り、傷が気になる方はお避けになった方がよろしいかと存じます。Secure Plus

10円青銅貨 昭和35年 PCGS-MS65RB(UNC-FDC) 16,000円

ほぼトーンは感じられず原色を維持しますが、色味がやや白っぽくRB評価となりました。MS65としてはバッグマークがやや目立ちますが、素朴なデキが味わいのある一枚です。Secure Plus

10円青銅貨 昭和36年 PCGS-MS65RB(UNC-FDC) 12,000円

原色割合は85%程度、平等院面は少々色が浅いもののほぼ原色で、年号面は軽度のトーンを帯びるものの美しい状態を維持します。10の字付近のバッグマークが少々気になりますが、人気の年号です。Secure Plus

10円青銅貨 昭和39年 PCGS-MS64RD(軽汚れ UNC+) 6,500円

円周部に初期10円青銅貨に時折見られる製造時の肌荒れがあり、独特の味わいとなっています。汚れがありますが、バッグマークは決して多くありません。Secure Plus

10円青銅貨 昭和42年 PCGS-MS66RD(-FDC) 売約済

以前は未使用品が全くというほど出てこず人気の年号でしたが、完封割品の登場で良品の入手機会が増えました。年号面に打刻ムラがありますが、ランク通りの美しい状態です。Secure Plus