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    2022年6月11日更新

2銭銅貨 明治8年 PCGS-MS64RB(UNC+) 50,000円

未使用の魅力が愉しめる味わい深い色調の2銭銅貨。素朴な打刻も手伝って、原色感はそう高く感じませんが、ランク以上に見栄えのする品。極印分類は、少なく人気の高い「大八」。Secure Plus

2銭銅貨 明治14年 PCGS-MS64RB(軽トーン UNC+) 30,000円

原色割合は40%ほど、2銭銅貨良品の市場出現は年号に偏りが見られ、明治14年は良品の得難き年号です。バリッとした未使用とは言い難いですが、3位タイ(2022年6月現在)の稀少性、銅貨人気が陰りがちな現在、お勧めできる銘柄です。Secure Plus

2銭銅貨 明治15年 PCGS-MS63RB(軽トーン -UNC) 23,000円

原色割合は20%ほどとBNに近い状態ながら、この年号も良品得難き年号です。Secure Plus

竜1銭銅貨 明治13年 PCGS-MS64RB(UNC+) 14,000円

軽度のシミが出てしまいましたが、原色割合75%ほどと基本的には明るく、クリアな打刻の美しい銅貨です。142年物の当時の面影を残す銅貨が、この価格は魅力的です。Secure Plus

稲1銭青銅貨 明治33年 PCGS-MS65RD(UNC-FDC) 22,000円

数年前まで状態稀少と言われた明治33年、良品のまとまった数の出現で“熟れた”を通り過ぎたバーゲンプライスの感があります。本品もほぼ原色を維持する筋の良いハイランク品です。まだの方はぜひ一枚お手元に。Secure Plus

稲1銭青銅貨 明治35年 PCGS-MS64RB(軽トーン UNC+) 32,000円

明治32〜34年までの1銭青銅貨は、2022年6月現在、PCGS Population Reportで、各200枚程度の鑑定数を記録しておりますが、この明治35年は僅か26枚(RB)、15枚(RD)しか記録していない状態稀少年号。原色割合は40%程度と渋い未使用ながら、入手できる時に入手しておきたい年号です。Standard

桐1銭青銅貨 大正5年 PCGS-MS66RD(-FDC) 15,000円

桐1銭青銅貨の初年号大正5年。MS66RDは、PCGS Population Report(5位タイ/83枚中)のハイランク。原色割合は95%程度、薄い点錆と僅かなトーンがありますが、RD評価を取得できる軽度なものです。Secure Plus

桐1銭青銅貨 昭和2年 PCGS-MS66RD(軽トーン -FDC) 11,000円

基本的なコンディションは、筋の良い完封出しと思しき状態。PCGS評価もMS66RDのハイランクですが、年号面6時方向に軽度のトーンを帯びます。Secure Plus

半銭銅貨 明治17年 PCGS-MS64RB(軽トーン UNC+) 10,000円

MS64の評価が厳しく感じるほどのバッグマーク少ない良品。トーンの付き方もあり、渋い銅貨ではありますが、明治の息吹を感じられる重厚な一枚。Secure Plus

半銭銅貨 明治20年 PCGS-MS65RB(UNC-FDC) 20,000円

やや落ち着いた色調ではありますが、原色に近いものを感じる良品。明治銅貨、発行後期に位置する明治20年は素朴な製作もあって、評価が厳しくなりがちです。2022年6月現在のRBトップランク品。PCGS Population Report(1位/28枚中)Secure Plus